【テニスロブ】スマッシュが打たれない!必殺ロブコース

【テニスロブ】

 

スマッシュが打たれない!

必殺ロブコース!

 

今回は何と素晴らしい!

 

スマッシュが打たれないロブのコースと言う

 

素敵な情報です。

 

と言いますが

そんなに特別なショットでもないのですが

 

意識出来ているかが大切です。

 

そのコースはこちら

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シングルス練習会

【シングルス練習会】

 
本日も
早朝6時からのシングルス練習会に行って来ました。

 

も!

と言う事で、週一回は参加したいと思っています。

 

そうです!

生徒さんのではなく

 

私の練習です!

 
本日の目標は

〇フォアハンドの確率アップ

を目標にしました。
前回
フォアの調子がいまいちでしたので

今回は
『右足の置き方』を変えて調整しました。
結果は・・
大正解でした
右足の置き方を変えたことで
股関節のタメがしっかり入り
フォアハンドが安定しました。
この置き方のチェンジは
レシーブの際の足の形から変えました。
右足を左足よりも
一歩前に出した形での

リターンの構えに変えたのです。
この意識により
ラリー中でも足の置き方が変わり

フォアハンドの調子が戻ってきました。
そして!

いい副産物として
【頭がブレていた】というポイントにも気が付き
頭がブレないように意識したら

〇左の軸足での回転が安定して

動かされてのフォアハンドも安定しました。
今回は
『頭のブレを防ぐ意識』と言う発見があり

フォアハンドの調子が悪い方があれば

【右足の置き方】と

【軸のブレ】をチェックするスキルが出来ました。
よしよし!収穫!収穫!
やはり早起きは三文の得ですね。
自分の練習は
コーチングスキルの向上に不可欠ですね。
体重も徐々に減ってきています。
年内の試合への出場という目標も

現実を帯びてきました。
また決まりましたらご報告します!

 

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【テニスダブルス】リターンが返る!守備力最強のダブルバック陣形

【テニスダブルス】

リターンが返る!守備力最強のダブルバック陣形

 

 

今回は

『ダブルバック平行陣』についてお伝えします。

 

これは後ろ平行陣で

ペア共にベースラインに下がった

 

二人でストロークを打つ陣形となります。

 

この陣形の利点は

守備力が高いところです。

 

前衛がいない分

相手に攻撃されてポイントを取られやすい

 

『前衛の足元』がないために

相手の決定力を下げる効果があります。

 

もちろんその分

攻撃力は下がります。

 

こちらも前衛がいない分

相手前衛の足元を狙う決定率が下がります。

 

ですがこの陣形は

もう一つの大きな効果があります。

 

それが

【レシーブがしやすい】ことです。

 

なぜレシーブがしやすいかと言うと

『前衛につかまってもポイントが取られにくい』からです。

 

ダブルスで

レシーブが返らない状況になった時は

 

●相手の前衛に捕まる

●相手前衛を避けようとしてエラーする

という

 

前衛を避けようとしてのエラーがほとんどです。

 

その

〇前衛を避けなくてもいい

〇前衛に捕まっても大丈夫

 

という緊張がなくなる意識が

楽にレシーブを返してくれるという効果があります。

 

もちろんその返球後に

ロブを上げたりしても

 

スマッシュで前衛が狙われることがないために

相手のスマッシュミスも誘えます。

 

この陣形は

プロでも一般プレーヤーでも使える陣形で

 

相手にリードされた時や

相手の平行陣を崩す時

 

流れをがらりと変えたいときに

かなり使える陣形です。

 

〇ストレートアタックを打つとき

〇ロブの調子が悪い時

〇レシーブが返らない時

〇相手の平行陣を崩したいとき

〇4-4でワンブレークしたいとき

〇どうしても流れを変えたいとき

 

この様な時に

この陣形を使う事をお勧めします。

 

と言う事であとは動画にて確認をして

しっかりトライしてみてください。

 

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【テニス勝てない理由】ボールとコートを見る目線の使い方~オープンスキルNo.3~

さて、ただ今
『ゾーンテニス』についてお伝えしています。
●そんなに早く動いていないのに

●フォームも綺麗ではないのに

●速いボールが全くないのに

でも『ゲームが強い人』がいて
この方達が優れているのが

『オープンスキル能力』です。とお伝えしました。
このオープンスキルは伝えるのが難しく

その伝えるのが難しい理由が
感覚的なプレーのために必要な項目の

〇鈍い筋肉でのヒッティング

〇ボールとコートを見る目線の使い方

〇自己修正能力での調整

この項目の感覚的な練習が難しいからです。
非常識理論は下半期
これらの項目の練習に集中し

ゾーンテニスを目指します。
前回は
〇鈍い筋肉でのヒッティングについてお伝えしました。
鈍い筋肉でのヒッティングが

緊張感を感じないヒッティングフォームに繋がり

 

その鈍さが
フォームやショットに意識をとられないプレーとなり
今回お伝えする

〇ボールとコートを見る目線の使い方につながります。

 
■ボールとコートを見る目線

さて前回の
ヒッティングに意識をとられない状態になったら
物凄く楽しそうではないですか?
もう

●バックの距離感が・・・

●フォアがアウトして振り切れない・・・

●ストロークが詰まる・・・

●ボレーのフットワークが悪い・・・

●スマッシュが怖い・・・

●ハイボレーに来たらどうしよう・・・

こんな気持ちは持たなくてもいいのです。
そのすべてをクリアして
次のステップは

 

『ボールと相手コートを見ながらプレーすること』に

集中していきたいのです。
これは

〇相手が打つ際にどこを見ているのか?

〇相手がボールを打ったらどこを見て追いつくのか

〇いつボールを見るのか?

〇どこまでボールを見て

〇どこでどこを見ているのか?

これゲームがうまい人は
勝手にやっている感覚的な目線の使い方です。
ですがこれ
出来ていない人はいつまでも出来ないのです。
その一つの原因が

『ボールをしっかり見ろ』と言うアドバイスです。
基本的にテニスは
ボールをしっかり見ると

相手や相手コート
あなたが狙うコースが見えません。
これが単純に
組み立てが出来ない原因です。
目線の正しい使い方が
ゲームに強くなるためにはとても重要なのです。
さらに
目線の使い方で
ボールの予測を行います。
このボールの予測によって

スイングのタイミングをとります。
ボールの予測をせずに
ジッとボールを見てスイングのタイミングを取ろうとすると

たちまちストロークは振り遅れてしまいます。
ボールの予測をせずに
ジッとボールを見てボレーをしようとすると

ラケットに当たらないのです。
この様に
物凄くざっとお伝えしましたが

目線の使い方はとても大切で
この目線はなかなか伝得る事が難しいのです。
今回は一つのポイントをお伝えしておきます。

それは

『ラケットを見ない事』です。
この目線でテニスが出来るようになると
『ラケットは見なくなります』
ラケットは手の延長として
感覚的に扱っているために

見る必要がなくなるのです。
今回はこのイメージの
ラケットを見ないプレーを先ずは意識してみてください。

 

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【テニスフットワーク】プロトレーナー直伝!フットワークが変わる、動きが変わる、簡単足の使い方トレーニング

【テニスフットワーク】

 

プロトレーナー直伝!

フットワークが変わる、動きが変わる、

簡単足の使い方トレーニング

 

今回は

『フットワークトレーニング』についてお伝えします。

 

今回の内容は

サイドステップと

クロスステップのフットワークです。

 

と言うと

『・・なんだ・・そのフットワークは知ってる』と

 

簡単に考えているあなた!

 

同じフットワークでも

足の使い方を学ぶことで

 

フットワークの速さと歩幅が

大幅に伸びるとしたら

 

その情報知りたくないですか?

 

知りたいですよね!

今回ご紹介の動画はその

 

フットワークの足の使い方を

簡単にご紹介しています。

 

内容は動画でお伝えしていますので

こちらのブログでは追加情報をお届けしていきます。

 

■サイドステップの役割り

 

このサイドステップは

テニスをする人はほぼ100%に近い確率で

 

認識して使っていると思います。

 

このステップは

後ろ足が前足を追い越さないステップなので

 

細かな距離の調整や

体をブラさなく動く時に使います。

 

これがサイドステップの役割です。

 

■クロスステップの役割り

 

クロスステップは

サイドステップのような足の使い方ですが

 

後ろ足が前足を追い抜くことが

サイドステップとの違いです。

 

この場合歩幅が広がるために

一気に大きく動くことが出来るフットワークです。

 

相手に振られて

コートの外に大きく動かされたときに

 

細かなサイドステップで戻っている人は

物凄く戻りが遅くなります。

 

大きく動かされた時は

クロスステップで大きく戻ることが大切です。

 

・・でも結構・・

 

戻るときに、ひたすらサイドステップで

戻ろうとする人がいますが・・

 

クロスステップ練習したことないのかな・・?

 

フットワークには他に

〇ギャロップステップ

〇ドロップステップ

〇キャリオカステップ

〇バックステップ

〇ペンデュラムステップ

〇ランニングステップ

〇スプリットステップ

〇ローディングフットワーク

〇ブレーキングフットワーク

などなど

もっとたくさんのフットワークがあります。

 

これらのフットワーク練習を

コツコツ行う事で動きが良くなります。

 

そのフットワークも

足の使い方を正しく認識することで

 

より動きのいいフットワークとなります。

 

フットワークトレーニングを

取り組んで華麗なフットワークをマスターしたい!

 

と言う方は

プロトレーナー直伝の

テニスフットワーク講座もご用意しています。

 

講座の詳細メニューはこちらで説明しています。

【テニスフットワークトレーニング講座】

 

今回のフットワークトレーニングは

簡単な意識ですがそれだけで

 

歩幅やスピードが変わる

足の使い方になります。

 

先ずは基本の

サイドステップとクロスステップを

 

あなたもチェックしてみてください。

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