ボレーはどうやってボールを飛ばしていますか?

あなたはボレーをどうやって飛ばしていますか?

 

と聞かれて

下のいくつかの方法に分かれると思います。

 

●踏み込んで足で飛ばす

 

●踏み込んでグリップの握りで飛ばす

 

●ラケットに当てて踏み込んで体で飛ばす

 

●腕を固定して上半身を回して飛ばす

 

●グリップを固めて腕で押し出して飛ばす

 

●グリップの握りで飛ばす

 

これらの中で

どれかであなたはボレーを飛ばしていると思います。

 

もちろんテニスは

人それぞれの打ち方がありますので

 

どれが正しくてどれが間違っている。

ということはありません。

 

非常識理論は

●グリップの握りで飛ばします。

 

でもこのグリップの握りを

『腕のひねり戻し』を使って作っています。

 

あなたは腕のひねり戻しを

ボレーの時に使っていますか?

 

■腕のひねり戻し

 

前回の

無意識ヒッティングのテーマから

 

『腕のひねり戻し』についてお伝えしています。

 

この動きは

ストロークやサーブには必要だと

多くの人はイメージ出来ます。

 

この腕のひねり戻しを

ボレーでも使うのです。

 

これなかなか

イメージがもてないですよね。

 

ではここで

プロ選手たちのボレーストロークの打ち方を見てください。

 

どうでしたでしょうか?

 

踏み込みで飛ばしていますか?

踏み込みを終えて、体が止まってボレーしていませんか?

 

ということは

踏み込みで飛ばしていないということは

 

何でボールを飛ばしているのでしょうか?

 

それがこの

グリップの握りです。

 

グリップの握りで

ラケットをボールに当ててボールを飛ばしているのです。

 

あなたはグリップの握りを

ボレーの際に使えていますか?

 

もちろん力を入れるのではなく

軽い力で飛ぶための使い方です。

 

軽い力でボレーが飛んでいなければ

この動きを使えていないと思います。

 

ちょっと今回は

あなたのボレーグリップの握りについて

 

チェックしてみてください。

 

また次回

続きをお伝えします。

 

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【非常識理論コーチング】

 

『andyコーチのコーチングを受けるには、どうすればいいですか?』

 

という嬉しいメッセージが

最近増えてきましたので、今回はご紹介しておきます。

 

非常識テニスは今のところ、マニアックなテニスなので

ピンポイントでハマった方だけがトライしてくれています。

 

そのために

あまり大々的にはご紹介していません。

 

今回は非常識理論の

コーチングの詳細をお知らせしておきますね。

 

■コーチング拠点

 

非常識理論は

東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県を中心に

コーチングを行っています。

 

出張の講習会は

北は北海道から

南は福岡まで全国で講習会を開催しています。

 

ベースの活動拠点は関東です。

定期的に全国に講習会へ出向いています。

 

そして

非常識理論の一番の得意技の

【動画でのコーチング】によって

 

オンライン会員という形でのコーチングも行っています。

 

ざっとお伝えすると

この様な形でコーチングを行っています。

 

こちら紹介動画も作りましたので

非常識理論コーチングに興味がある方は見てください。

 

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【テニスサポートセンター】ストリングの張り替えをお願いしました!

【テニスサポートセンター渋谷店】

 

いつもお世話になっている

テニスサポートセンター渋谷店さんに

 

張り替えをお願いしました。

僕はサポートセンターのストリングブランド

 

ウイニングショットの

ブラックスパーダーを使っています。

 

テンションは今回

42ポンドでお願いしました。

 

いつも迅速な対応と

最高の仕上がりでラケットを仕上げてくださいます。

 

今回は長野より

非常識理論の習得にきてくれた方も

 

一緒に張り替えに行きました。

いい声のスタッフ松本さんとのショットです。

 

お店に行くと

『最近、メルマガを見て来てくださる方が増えていますよ!』と

とても嬉しいご報告がありました。

 

非常識理論のメルマガの最後に

サポートセンターでの特別張り替え割引き特典クーポンが付いています。

 

そちらをご利用の方が

増えているとのことで

 

僕もお知らせを聞いて

初めて知りましたが、

 

非常ラーのみなさん

張り替えに行っていただきありがとうございます!

 

非常識理論のお株が上がっております!

 

メルマガご購読の方は

携帯を手に、張り替えに行ってみてください。

 

お世話になっている

スタッフの村山さんです。

 

最近大学の同級生と会う機会があって

一人の友人は”サクラクレパス”に勤めています。

 

彼が入社しているから、というわけではなかったのですが

僕もこちらのサクラクレパスのボールペンを使っています。

 

一目惚れです。

 

重さとデザインと

使うとテンションが上がるペンです。

 

もう一人は岡山の

山田養蜂場に勤めています。

 

こちらは彼が勤めているから

ハチミツは山田養蜂場のハチミツを使っています。

 

もう一人はヤマト運輸で

もちろん荷物をお世話になっています。

 

いいブランド、メーカー、企業

良いお店によって、快適な日常が作られています。

 

テニスショップも

いいショップがあればテニスのモチベーションも上がりますね。

 

僕もいいテニスの情報を提供する

いいコーチになれるようにしよう!と

 

彼らと会うといつも思います。

 

いいテニスショップをお探しの時は

ぜひテニスサポートセンターの渋谷店にお越しください。

 

そしてテニスの情報は

非常識論をお試しください。

 

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【体幹の回転】あなたが振り切れないのはフットワークに問題があり!?

【フットワークのせいで振り切れないとは?】

 

『あなたはしっかり、振り切れていますか?』

 

もし

『振り切れていない』という悩みがあるならば

 

今回のテーマが

脱出のきっかけになるかもしれません。

 

今回は

【フットワークのせいで振り切れない】という症状に焦点を当てて

 

肩の回転をやりやすくする

フットワーク練習をお伝えします。

 

■なぜ?フットワークが原因になるか?

 

ではなぜ?

フットワークが原因となって

 

『振り切れない』

という症状がおこるのか?

 

これについてお伝えします。

 

振り切れなくなる

フットワークの原因となる大きな要因は

 

●足がコンタクトに向いている

これが大きな原因となっています。

 

つまり

ボールにラケットを当てることに

足が向いているのです。

 

つまりは

コンタクトからフィニッシュへ

 

【振りぬくことに足が向いていないのです】

 

このコンタクトに足が向いていると

振り切るフォームに対しては

 

ストッパーのような役割となり

腰や足の付け根に負担がかかり、故障の原因となります。

 

このコンタクトに向いているのか?

しっかり振り切るために足が使われているのか?

 

このチェックを

今回の動画で行っています。

 

 

■走り方も変わる

 

ではこの

●コンタクトに足が向いているのか?

●振り切るために足を使えているのか?

 

この二つの役割によって

フットワークにどう違いが出るのかというと

 

走り方が変わります。

 

あなたはフットワークについて

このような意識をしたことがありますか?

 

意識したことがなければ

『伸びしろあり』ですね!

 

体力は時間とともに落ちていきますが

技術は伸びしろが無限大です。

 

体力を

フットワークの技術で補うことも出来ます。

 

テニスはいろんな感覚や

要素を含んだスポーツです。

 

それだけにどのレベルに達しても

どの年齢になっても

 

伸びしろも多いスポーツなのです。

 

今回ご紹介の動画にて

あなたのフットワークから

 

振り切れるフォームになる事が

出来る可能性がありますので

 

トライしてください!

 

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初開催!石川講習会

【石川講習会初開催!】

 

昨日は

石川講習会を初開催しました。

 

合宿に参加の方が『今度は地元でお願いします』という

リクエストで開催地が増えていくことが多いのですが

 

今回もコートを準備していただき

初開催でしたが、みなさんと楽しく講習を行うことができました。

 

ブログをよく知る方は

『お!今回andyは写真撮っているじゃないか!』と

 

一発目気がついたことでしょう。

 

しかし!

 

講習会の写真はやはり見事に忘れました。

 

写真は

女ダブの特訓練習を行った、今回もお世話になった町さんと

帰りに思い出して撮った一枚です。

 

いや〜金沢駅は素晴らしいですね。

次回は泊まりでいきたいですね。

 

 

今回も

お初の方が3名で

 

そしてなんと倉敷の時のスクール生の方が

実家の石川に移り住んでおり来てくれました。

 

いや〜こうして

他県でまた繋がるのは嬉しいですね。

 

今回も

【感覚練習】と【フォーム練習】とを意識して講習を行いました。

 

フォームだけでは

テニスはうまく打てません。

 

感覚的な部分も

しっかり意識して練習することで

 

ゲームでプレーできるテニスとなります。

 

また参加のみなさん

引き続き練習していきましょう。

 

小松うどんをいただきました。

笹ずしをお土産にいただきました。

美味しかったですね〜

ありがとうございました。

 

まだ山には雪が残る石川です。

次回の開催を約束し

 

定期開催を目指します!

また次回までしっかり練習していきましょう。

 

お世話をしてくれた上田さん

ありがとうございました。

 

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【テニスの進化】速いスピードに対応するテニスを目指しましょう!

【速いテンポのテニス】を目指す。

 

ダニエル太郎選手

パリバ・オープン残念ながら3回戦で敗退してしまいましたね。

 

 

しかし!

ジョコビッチ選手に勝利したことは

必ずメンタルブロックがいくつか外れたことでしょう。

 

昨年から練習拠点を日本に移し

テニスも進化させた結果が出ていると思います。

 

ダニエル選手は

ベースラインの深いところへポジションを取り

 

相手のミスを待つ守備的プレースタイルの

スペインテニスでしたが

 

ポジションを上げ

フォームをコンパクトにして

 

攻撃的なポジションでのテニスに

進化しているそうです。

 

今のテニスは

ベースライン上に立って

速いテンポでのスピードテニスですね。

 

これは

プロの世界のことではなく

 

一般のプレーヤーのにも言えることです。

 

ラケットの進化により

格段にボールスピードが上がっています。

 

正しいフォームを

きっちり覚えても、実践ではそんなボールがこないために

 

ゲームでは全く役に立っていない・・

と思っている人がとても多いのです。

 

 

僕のところに届く悩みの中で

ダントツに多い悩みが

 

●実践になったら全く打てません

という悩みなのです。

 

 

ではこの【実践】について

実践ではない時というのはどういう時かというと

 

●球出しの時

●ラリー練習の時

ということです。

 

つまり

実践=ゲームの時ということですね。

 

ではこのゲームの時に

どのようになってしまっているのか?

 

例えば

●ボールとの距離が合わない

●動かされたら全く打てない

●高いボールが返せない

 

という理由が挙げられますが

それらに対して

 

腰のあたりの

打ちやすいボールに対しての

基本のフォームばかり練習している。

 

これが実践で全く打てない

原因だと思います。

 

ゲームではそんなボールは

ほとんど来ませんからね。

 

非常識理論テニスは

楽な打ち方のテニスです。

 

その楽な打ち方のために

●スピードボールが来ても簡単にボールが返る

●高いボールも楽に返せる

●足に負担がないので、遠くのボールも追いつける

というのがこのテニスの特徴です。

 

ラケットも

楽にボールが飛ぶセッティングにして

 

体に負担のないラケットで

スピードボールや高いバウンドにも慌てないテニス

 

それがこのテニスのスタイルです。

 

まずはダラダラとした状態で

このテニスを試してみてください。

 

そこに何かのヒラメキが出てきます。

テニスで実践で強くなるためには

 

速いボールと、高いバウンドを

克服する練習をしましょう!

 

ちなみに

高くて後ろにはネタボールの返し方です。

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【テニスのひねり戻しの作り方】多くの人が間違えているひねりの入れ方

【テニスのひねりの作り方】

 

画像は

先日リオオープンで優勝した

ディエゴ・シュワルツマン選手です。

 

安定感のあるフォームは

やはり結果に結びつきますね。

 

楽天オープンでのプラクティスも

ダントツでミスをしないヒッティングをしていましたからね。

 

そのミスのないヒッティングには

今回のテーマの【ひねり戻し】が大きく関係しています。

 

それを

今回は伝えしたいと思います。

 

■画像を見て何か気がつきますか?

 

さてこの画像ですが

実際の動画の内容とはちょっと内容が変わりますが

 

せっかく今回ブログで使ったので

この画像の謎もお伝えしたいと思います。

 

この画像を見て

何か引っかかることはありませんか?

 

・・・

ありませんか?

 

この画像

足が左にひねられています。

 

そして、

上半身が反対にひねられています。

 

この動きでは

ラケットがボールを後ろに飛ばすひねりになります。

おかしいですよね。

 

実はこれ

ヒッティングのひねりを入れるための

 

ひねりなのです。

 

なぜ?

ひねりの準備のひねりが必要なのでしょうか?

 

■ひねりは長いとなくなる

 

実はこの答えが

今回ご紹介の動画の内容です。

 

ひねりといいうのは

戻しのための準備に過ぎません。

 

戻しでの安定したフォームが

安定したヒッティングを生み

 

安定したプレーにつながります。

 

このひねりですが

実は【ひねったまま長くいる】と

 

【ひねりがなくなってしまう】のです。

 

そのために

ひねりはボールの軌道に合わせて

 

タイミングよく作って

ヒッティングしたいのです。

 

今回のオープニング画像は

そのひねりをタイミングよく入れるための

 

【準備のひねり】となっているのです。

 

■段階を踏まえた動画のお届け

 

こちらの、ひねりの準備のひねりは

Youtube動画では、わけがわからなくなるために公開していません。

 

こちらの動画について

知りたい方は、下記のメルマガ登録から

メルマガをご登録してください。

 

そちらに質問フォームがあります。

今は一般の質問は受け付けていません。

 

そちらのメルマガより

質問ができるようになっていますので

 

【ひねりの準備のひねりが知りたい!】と、送ってください。

 

今回の動画は

【ひねりは早く入れるとなくなる】というテーマでお届けしています。

 

安定したフォームは

ひねり戻しによって作られますので

 

シュワルツマン選手のような

安定したフォームを身につけましょう。

 

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非常識理論姫路合宿開催しました。

【非常識理論姫路合宿】

 

先週末

非常識理論上達加速合宿 in姫路 を開催しました。

 

 

非常識理論の合宿は

4人までの少人数限定合宿です。

 

4人で10時間以上のオンコート練習と

ミーティングをがっちり行い、参加者の方も

 

『テニス漬けでした〜』と

やりきった感と疲労感を抱えて、笑顔で解散しました。

 

 

合宿は、楽しいというよりは

修行に近い内容になっています。笑

 

ワイワイ楽しい合宿とは一線を引いていますので。

 

一気に全てのショットの

参加者の方たちの、いいところと悪いところを検証します。

 

そして

実践と練習とのギャップもチェックします。

 

さらに

ゲームメイクにも内容は及んでいます。

 

つまり

次の目標も見極めていきます。

 

 

と、テニスはがっちり本気で取り組み

夕食の時には、初めてお会いした方もあり

 

みなさんのテニス事情から

非常識理論を発見した経緯と

 

楽しいお話をお聞きしました。

 

やはりコーチに

『早くか構えて、グリップを前に向けて』と言われます。と

 

グリップを前に向けるアドバイスは

かなり久しぶりに聞きましたが・・

 

早く構えるなというのは

安藤コーチしかいません。と言われました。

 

そんなにもう珍しくはないと思いますが

早く構えることでの、フットワークへの支障が

 

参加者の方にも出ていました。

 

今回のテーマは

自分の打ち方を知って、矯正することです。

 

今回

参加者の方の打ち方をしっかり撮影しました。

 

そして

新兵器により、このような比較もできるのです。

 

おお〜フェデラーのようになっていますね!

 

これだけでも

テンションが上がりますね!

 

比較をしないと

自分の打ち方がどのように違うのかわからず

 

というか

どこが悪いのかがはっきりわかるのです。

 

コーチングも進化しています。

よりよい環境ができていますので

 

しっかり取り入れていきたいと思います。

 

 

今回はみなさん

顔出しは遠慮しますとのことで後ろ向き写真ですが

 

これからしっかり

合宿での成果をマスターしていくために

 

ここからのサポート期間で

秘密兵器によって打ち方をしっかり変えていきましょう。

 

みなさんお疲れ様でした!

 

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【オンコートでの検証】テニス理論は毎日更新しています。

【毎日進化する非常識テニス】

 

 

昨日は大きな発見がありました。

なかなかの発見だったので、とても驚きました。

 

それは

 

今まで8の字と言っていた打ち方が

【8の字ではなかったこと】に気が付いたことです。

 

びっくりしますよね

8の字と言っていたのが8の字ではなかったということは

 

受け手は

どうすればいいか悩みますよね。

 

昨日はオンコートラボの川崎クラスの

新年会があり

 

その飲み会で

この事実が発見されたのです。

 

いや~飲み会でも

テニスの新しい発見があるのですね。

 

■毎日更新

 

僕は毎日

非常識理論というテニス理論を配信しています。

 

『良く毎日ネタがつきませんね。』とよく言われます。

 

これが意外と尽きないのです。

 

理由は

 

講習会やオンコートラボで

実際にコートでの理論を実践していくなかで

 

参加者の方達は

さらに上を行く難題を返してくれます。

 

例えば

『この打ち方で練習しましょう』と、考てきた秘策を伝授します。

 

その中で

うまく打てる人と、打てない人があります。

 

そのうまく打てない人は

【そんな事になるの!?】という打ち方をしてくれます。笑

 

その人に対して

【新しい作戦を考えます】すると

 

それがより良い練習方法だったりします。

 

そこでまた次の練習の時に

その【さらにいい作戦】で練習します。

 

そうするとまた

【そんな状態になるんだ・・】という打ち方をしてくれるのです。

 

これが全員がマスターするまで

そのお題で続きます。

 

そのお題がさらには

ストローク、ボレー、スマッシュ、サーブ

フットワーク、目線、組み立て、、、と

 

数限りなくあります。

 

テニスもやはり終わりなき旅ですね。

この繰り返しを毎日

 

そして、自分の研究でも

コートでいろいろ試してはダメ

試してはいいものがあったりの繰り返しす。

 

そうすると

毎日毎日、日々日々に【新しい練習方法】が生まれるのです。

 

つまり

非常識理論は毎日進化しているのです。

 

もちろん昔の情報が

古いものもあれば、古くても大切なこともあります。

 

新しいことがすべて

あなたにピッタリ合うわけでもありません。

 

非常識理論は

10人に10人がひらめくように

 

いろんな角度から情報をお届けしています。

 

あなたも非常識理論を見て

このテニスを取り入れてもらえているのならば

 

全てを取り入れようとはせずに

うまく自分の中に入らなかったものは

 

【スルー】してください。

 

■オンコートでの検証

 

本日も

オンコートラボで新しい発見がありました。

 

少し前に

【スピンサーブが簡単に打てた極意】を発見したことを

メルマガでもお伝えしましたが

 

本日も前回うまくできなかった人が

今回はスピンサーブになってきました。

 

やはりこの練習方法は

なかなか確率が高いことを証明してくれました。

 

このように

オンコートでの検証&結果&プランの繰り返しが

 

テニスの上達を加速させる練習方法です。

 

でもこれ・・自分では

 

めんどくさいのです。

ひらめかないのです。

 

ダメなのはわかるけど

どうすればいいのかがわからないのです。

 

【これどうすれば直りますか?】

 

【それは、こう練習すれば直ります】

 

これがコーチの役割りです。

 

【そんなコーチは身近にいない】

 

という悩みから

僕もオンライン会員という

 

自分の悩みを24時間365日解決する

近くのコーチよりも、すぐに答えを提案してくれる

 

オンラインコーチというポジションを確立しました。

 

さらに動画を提出してくれれば

さらに解決方法の確立が格段に上がります。

 

これがプロフェッショナル会員という

テニスの超マニアックな会員集団です。

 

これも

インターネットの普及によって可能になった

 

コーチングの非常識な

あ、もうこれは非常識ではないですね。

 

新しいコーチングの可能性ですね。

 

■毎日配信は

 

僕は毎日

Youtubeで情報動画を配信しています。

 

これは言わば

表面的なきっかけづくりのための動画です。

 

会員用にはもっと深い

詳細に打ち方をマスターするための

 

詳しい解説動画を作っています。週に2本です。

 

つまり

毎週9本の動画を作っています。

 

まだまだお伝えしたい情報は数多くあります。

 

で、、

 

今回の内容としては

何をお伝えしたかったかというと

 

 

たくさんの情報の中で

自分で選択する力をつけてください。ということです。

 

10個の動画全てが

あなたに合うわけではありません。

 

その中から

ピンとくるものをチョイスしていくと

 

だんだん自分の中で

選択能力が上がっていきます。

 

そうすると

自分に何が足りないのか

 

何を今から練習すればいいかが

分かってきます。

 

その一歩として

非常識理論の毎日の動画の中から

 

自分に合う内容をチョイスしていってください。

 

今回の動画はこれです。

 

 

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【非常識なコーチング】プロフェッショナル会員とは?

 

【プロフェショナル会員】

 

今回は

非常識理論の有料オンライン会員の最上位会員のご紹介です。

 

何が最上位かというと

日々の僕とのやり取りの内容が最上位という会員です。

 

どういうやり取りかというと

 

●練習を動画で撮影して僕に提出します。

●それを僕が編集して添削します。

●それをもとに、次の目標を設定します。

●またその動画を提出

●僕が添削

 

そのやり取りをしっかり記録して

段階的に目標をクリアしていくのがこのプロフェッショナル会員です。

 

■ハードルの高さ

 

このやり取りが実は

とてもハードルが高いのです。

 

やり続けられる方もほんの一握りです。

 

オンライン会員には

質問に対して僕が動画にてアドバイスを返しますが

動画での練習報告はありません。

 

それだけハードルが高いのですが

このやり取りができれば驚くほどテニスが上達します。

 

テニスで大切なポイントは

【自分を知る事】です。

 

自分の打ち方がどのようになっているかを

しっかり把握できない限りは

 

実は正しく修正できません。

 

一度この癖が付けば

自分でどうなっているかわからないと

不安になって撮影しようという気になります。

 

それくらい

自分の動きがわからないということは

 

このままの練習でいいのか?

という不安な練習となるからです。

 

■スマホの普及がテニスを大きく変える

 

あなたはスマホを持っていますか?

 

多くの方がスマートフォンを持っています。

そこに大きな上達のチャンスがあります。

 

動画が簡単に撮影できるのです。

 

これにともない

コーチングも大きく変わります。

 

今までは

生徒が自分では観ることができなかったために

 

コーチのコーチングのまま

練習を続けなければいけませんでした。

 

さらには

コーチに直接見てもらわないと

テニスの指導は出来ませんでした。

 

コーチがいない人は

予想で自分の打ち方が合っているのか

霧の中で練習しているように

 

手探りで打ち方を結果だけを照らし合わせて

莫大な時間がかかる方法で練習するしかありませんでした。

 

しかし今は

 

スマホの出現により

自分の打ち方が自分で簡単に確認できます。

 

間違っていたらすぐに確認できます。

 

そして

 

離れていても

動画でコーチングを受けることができるという

ものすごい時代に突入したのです。

 

これはテニスコーチ界にもたらした

大おきな革命となりました。

 

 

■近くでいいコーチがいない

 

【テニスは近くのコーチに習うもの】

この常識を覆した時代になったのです。

 

【近くにいいコーチがいない】この全国のテニスプレーヤーが抱える悩みにも

時代が解決の糸口を与えてくれたのです。

 

あなたが思うよりもはるかに大きく

動画でのチェックだけでテニスは上達します。

 

これは僕の生徒さんが

実際に証明してくれています。

 

始めはもちろん不安がありましたが

動画配信でのコーチングを始めて7年目に突入して今思うことは

 

さらに生徒さんからの【動画での報告】という

動画の手軽な撮影による状況報告が

 

より濃い内容の

コーチングのキャッチボールを実現させてくれ

 

遠く離れていても

コーチングが出来ることを実証してくれました。

 

あなたが思うよりもはるかに

この方法でテニスは上達するのです。

 

■動画の撮影

 

あなたが自分の動画の撮影が

苦も無く出来るのでしたら

 

テニスがとても上達する可能性があります。

自分の打ち方をチェックするのです。

 

最近ではアプリにより

 

●スロー再生

●比較動画

●コマ送り

 

これらの機能が簡単に使えます。

これはあなたの自分のテニスの認識を簡単に上げてくれる

とても便利なツールとなるのです。

 

これによって

自分で打ち方を修正していく事ができるのです。

 

そして、コーチにとっても

コーチングのスキルを簡単に上げる

 

他のコーチとの差別化にもなる

必殺の武器にもなりました。

 

実際にこの撮影&アプリを使ってみると

自分の打ち方がハッキリどうなっているかがわかります。

 

これはテニスの上達には

なくてはならない工程なのです。

 

生徒さんに自分の打ち方の変化を

実際に目で見てもらって伝えることができれば

 

これほど説得力のあるコーチングはありません。

 

テニスの上達には自分で自分の打ち方を

しっかり認識することがとても大切なポイントなのです。

 

 

■モチベーション

 

この様な内容を

自分一人で続けていく事はほぼ不可能です。

 

やはり

●誰かに見てもらいたい

●ある程度強制力が欲しい

●宿題という期限が欲しい

●褒めてくれる存在が欲しい

 

この様な

自分のモチベーションを上げてくれる

自分のモチベーションを維持してくれる

 

そんな存在が

何か物事を持続させていく事には

人間にとってはとても必要なのです。

 

その環境がこの

【プロフェッショナル会員】です。

 

今回はご紹介だけですが

こちらはメルマガでまた今月中にはご紹介します。

 

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