フェデラー選手の壁打ちボレーボレーを練習しよう!

【フェデラー選手の壁打ちボレーボレー練習動画】

 

今回は

フェデラー選手の壁打ち動画の練習方法動画のお届けです。

 

?・・・

パッと聞いただけではわかりにくい題名ですね。

 

先ずはこちらの

フェデラー選手のツイッターの投稿を観てください。

 

この壁打ちのボレーを練習する動画のお届けです!

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スクール休業のお知らせ

本日4月6日より

当面の間はスクールをお休みします。

 

詳細はまたブログにてご報告します。

 

※都の休業要請に伴って

4月16日~5月6日まで休業とします。

 

それ以降はまたブログにてご報告します。

 

 

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【インドの伝説的ダブルスプレーヤーパエス選手引退】

【インドの伝説的ダブルスプレーヤーパエス選手引退】

 

衝撃のニュースが入ってきました。

インドのリーンダー・パエス選手が今期で引退するということです。

 

いや~天才的なダブルスプレーヤーで

楽天オープンにも良く来てくれており

 

ファン対応が良く

多くのファンが周りに集まっていましたね。

 

オープニング画像は

2014年の楽天オープンの際に

一緒に取ってもらった写真です。

 

ものすごく気さくで

普通に会場内のスタバに私の前に並んでいました。笑

 

そのパエス選手が

今期で29年の選手生活を終了させるということです。

 

素晴らしいプレーヤーでしたね。

18個のグランドスラムのタイトルを持っており

 

8個が男子ダブルスで

10個がミックスダブルスです。

 

 

ヒンギス選手とのミックスが

一番印象に残っていますね~

 

今回はその2014年の楽天オープンに出場の際の

パエス・ボパンナ選手の練習風景をお届けします。

 

お疲れ様でした。

今季グランドスラム出場100回を目指して頑張ってください!

 

 

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この打ち方はもう常識!ツイストバックショットとは?

【フォアハンドの常識ツイストバックショット】

 

今回はフォアハンドの

ツイストバックショットについてお伝えします。

 

このショットは

ナダル選手が良く使うショットのイメージがありますが

 

ほとんどの選手が使います。

 

どんな場面で使っているかというと

フォアハンドの

◇高い打点

◇後ろの打点

◇走らされた場面

◇切り返しの場面

◇低いボールの持ち上げ

これらの場面で

このショットは使われています。

 

出はどんなショットかと言うと

それは動画にてお伝えしていますので

 

後ほど動画を観てください。

 

このブログでは

追加情報として

 

ツイストバックショットは

なぜ一般には使われていないか?

 

についてお伝えしておきます。

 

◇テニスの都市伝説

 

ではなぜ

ツイストバックショットが一般プレーヤーに

浸透していないのかと言うと

 

●プロだから打てるショット

●手首を壊す

●腕力がいるショット

という

間違った情報が多いからです。

 

もちろん変な打ち方をすれば

ケガに繋がりますが

 

プロ選手が

こんなにも頻繁に使うショットなのに

 

リスクがあるわけがありません。

 

長い試合の中で

このショットを多用することが

 

体力的にも負担が少ない証拠です。

 

もしあなたが

この打ち方を使っていないのならば

 

●フォアハンドの高いボールが苦手

●フォアハンドに振られたらボールが浅くなる

●フォアをクロスに切り返せない

●フォアの打ち込みが強く打てない

という悩みがあるはずです。

 

それだけ

このツイストバックの動きは

 

フォアハンドでの必須項目なのです。

 

この打ち方は

〇腕の負担も少なく

〇ボールに回転をかけやすく

〇コースを変えやすく

〇高いボールが打ちやすい打ち方です。

 

そして

手首を使っていない打ち方なので

手首に負担もないのです。

 

この打ち方を見たままで

手首で打とうとすると手首を痛めます。

 

この打ち方は

腕のひねり戻しの動きなのです。

 

しかも

上腕の動きなのです。

 

肘から先でこの打ち方を行うと

ケガの繋がりますので気を付けてください。

 

テニスでは

都市伝説のような言葉がたくさんあります。

 

●ボールをよく見て

●横を向いて

●しっかり踏み込んで

この様な簡単なアドバイスでは

テニスはうまくなりません。

 

●プロの打ち方だから一般プレーヤーはしない方がいい

この言葉も

多くの方が意識にある言葉です。

 

ではなぜ

フェデラー選手はあんなにも

力が抜けたような打ち方をしているのか?

軽い力でボールが良く飛んでいるのか?

 

その打ち方こそ

一般プレーヤーがまねるべき打ち方です。

 

体力を使わない

筋力に頼らない

 

そのために

プロの技術をしっかり取り入れていきましょう。

 

こちらツイストバックの説明動画です。

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【テニスストローク】自分でできる!フォアもバックもコントロールが良くなる練習法

【テニスストローク】

 

自分でできる!

フォアもバックもコントロールが良くなる練習法

 

今回は

『オープンスキル練習法』についてお伝えします。

 

この練習方法は

自分で今日からできる練習方法です。

 

その

オープンスキル練習方法とは

『自分の感覚的なコントロール精度を上げる練習方法』で

 

狙いに対して

飛んだボールを見て、そのズレを

感覚的に調整する練習方法です。

 

例えばあなたが

壁にある的に対してボールを投げて当てるとします。

 

その際に

ボールが右にそれたら、少し左に修正しますよね

 

上にそれたら下に調整する。

 

これに関しては腕の振りを変えることなく

ただ狙いを変えて当てる

 

感覚的な調整を勝手に体が行っているはずです。

 

これが

オープンスキルでの練習方法となります。

 

テニスは日頃の練習の際に

この練習を行って、

 

コントロール精度を

感覚的に高めていく練習を行っていないと

 

●修正したフォームが安定しない

●練習で打てたショットを忘れる

●ゲームで勝てない

●相手やペアのポジションが見えない

●相手ばかりに返してしまう

 

このような

少しうまくなっても、元に戻ったような

なかなか上達しないループにはまってしまいます。

 

変更したフォームや

ゲームでのプレーがうまくなるためには

 

感覚的なコントロールを練習する必要があるのです。

 

その感覚的な

自分でもできるコントロール練習が

 

今回ご紹介の

オープンスキル練習法です。

 

これを今回は

下記の動画にてイメージを作ってみてください。

 

これだけは

動画でお伝えしている内容なので

 

こちらのブログでは

さらに感覚を良くする練習方法をご紹介しておきます。

 

■感覚トレーニング

 

感覚的にコントロールを良くするためには

ラケットを手のように扱うための

 

ラケット感覚トレーニングが必要です。

 

この練習メニューは

実は多くの方が一度はやったことがあったり

 

目にしたことがある練習方法ばかりです。

 

ですがその練習の際に

どの『感覚トレーニング』だと認識していないために

 

全く感覚が良くなっていない練習になっている人が多く

そのために、出来る前に辞めている人がものすごく多いのです。

 

例えばこれ

こちらは

ラケットを縦に使うボールつきトレーニングですが

 

ボールのセンターをとらえる

ラケットコントロール練習と

 

ラケットの重さを使って

ボールを飛ばす反発力の感覚トレーニングの

 

二つの役割があります。

 

これを行う事で

力が抜ける手の使い方のトレーニングと

 

ラケットの真ん中で捉える

ラケットのコントロール練習となります。

 

これが出来ない人は

ボレーのタッチで力が入っているはずです。

 

サーブの前に行う事で

力が抜けてボールコンタクトが安定します。

 

この様に

各ショットに合わせたラケットを扱うトレーニングも

オープンスキルの練習と共に行う事で

 

よりコントロールの

感覚的な制度が上がる練習に繋がります。

 

と言う事でこのイメージを含めて

今回の動画をチェックしてください。

 

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