【テニスサポートセンター】ストリングの張り替えをお願いしました!

【テニスサポートセンター渋谷店】

 

いつもお世話になっている

テニスサポートセンター渋谷店さんに

 

張り替えをお願いしました。

僕はサポートセンターのストリングブランド

 

ウイニングショットの

ブラックスパーダーを使っています。

 

テンションは今回

42ポンドでお願いしました。

 

いつも迅速な対応と

最高の仕上がりでラケットを仕上げてくださいます。

 

今回は長野より

非常識理論の習得にきてくれた方も

 

一緒に張り替えに行きました。

いい声のスタッフ松本さんとのショットです。

 

お店に行くと

『最近、メルマガを見て来てくださる方が増えていますよ!』と

とても嬉しいご報告がありました。

 

非常識理論のメルマガの最後に

サポートセンターでの特別張り替え割引き特典クーポンが付いています。

 

そちらをご利用の方が

増えているとのことで

 

僕もお知らせを聞いて

初めて知りましたが、

 

非常ラーのみなさん

張り替えに行っていただきありがとうございます!

 

非常識理論のお株が上がっております!

 

メルマガご購読の方は

携帯を手に、張り替えに行ってみてください。

 

お世話になっている

スタッフの村山さんです。

 

最近大学の同級生と会う機会があって

一人の友人は”サクラクレパス”に勤めています。

 

彼が入社しているから、というわけではなかったのですが

僕もこちらのサクラクレパスのボールペンを使っています。

 

一目惚れです。

 

重さとデザインと

使うとテンションが上がるペンです。

 

もう一人は岡山の

山田養蜂場に勤めています。

 

こちらは彼が勤めているから

ハチミツは山田養蜂場のハチミツを使っています。

 

もう一人はヤマト運輸で

もちろん荷物をお世話になっています。

 

いいブランド、メーカー、企業

良いお店によって、快適な日常が作られています。

 

テニスショップも

いいショップがあればテニスのモチベーションも上がりますね。

 

僕もいいテニスの情報を提供する

いいコーチになれるようにしよう!と

 

彼らと会うといつも思います。

 

いいテニスショップをお探しの時は

ぜひテニスサポートセンターの渋谷店にお越しください。

 

そしてテニスの情報は

非常識論をお試しください。

 

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【体幹の回転】あなたが振り切れないのはフットワークに問題があり!?

【フットワークのせいで振り切れないとは?】

 

『あなたはしっかり、振り切れていますか?』

 

もし

『振り切れていない』という悩みがあるならば

 

今回のテーマが

脱出のきっかけになるかもしれません。

 

今回は

【フットワークのせいで振り切れない】という症状に焦点を当てて

 

肩の回転をやりやすくする

フットワーク練習をお伝えします。

 

■なぜ?フットワークが原因になるか?

 

ではなぜ?

フットワークが原因となって

 

『振り切れない』

という症状がおこるのか?

 

これについてお伝えします。

 

振り切れなくなる

フットワークの原因となる大きな要因は

 

●足がコンタクトに向いている

これが大きな原因となっています。

 

つまり

ボールにラケットを当てることに

足が向いているのです。

 

つまりは

コンタクトからフィニッシュへ

 

【振りぬくことに足が向いていないのです】

 

このコンタクトに足が向いていると

振り切るフォームに対しては

 

ストッパーのような役割となり

腰や足の付け根に負担がかかり、故障の原因となります。

 

このコンタクトに向いているのか?

しっかり振り切るために足が使われているのか?

 

このチェックを

今回の動画で行っています。

 

 

■走り方も変わる

 

ではこの

●コンタクトに足が向いているのか?

●振り切るために足を使えているのか?

 

この二つの役割によって

フットワークにどう違いが出るのかというと

 

走り方が変わります。

 

あなたはフットワークについて

このような意識をしたことがありますか?

 

意識したことがなければ

『伸びしろあり』ですね!

 

体力は時間とともに落ちていきますが

技術は伸びしろが無限大です。

 

体力を

フットワークの技術で補うことも出来ます。

 

テニスはいろんな感覚や

要素を含んだスポーツです。

 

それだけにどのレベルに達しても

どの年齢になっても

 

伸びしろも多いスポーツなのです。

 

今回ご紹介の動画にて

あなたのフットワークから

 

振り切れるフォームになる事が

出来る可能性がありますので

 

トライしてください!

 

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初開催!石川講習会

【石川講習会初開催!】

 

昨日は

石川講習会を初開催しました。

 

合宿に参加の方が『今度は地元でお願いします』という

リクエストで開催地が増えていくことが多いのですが

 

今回もコートを準備していただき

初開催でしたが、みなさんと楽しく講習を行うことができました。

 

ブログをよく知る方は

『お!今回andyは写真撮っているじゃないか!』と

 

一発目気がついたことでしょう。

 

しかし!

 

講習会の写真はやはり見事に忘れました。

 

写真は

女ダブの特訓練習を行った、今回もお世話になった町さんと

帰りに思い出して撮った一枚です。

 

いや〜金沢駅は素晴らしいですね。

次回は泊まりでいきたいですね。

 

 

今回も

お初の方が3名で

 

そしてなんと倉敷の時のスクール生の方が

実家の石川に移り住んでおり来てくれました。

 

いや〜こうして

他県でまた繋がるのは嬉しいですね。

 

今回も

【感覚練習】と【フォーム練習】とを意識して講習を行いました。

 

フォームだけでは

テニスはうまく打てません。

 

感覚的な部分も

しっかり意識して練習することで

 

ゲームでプレーできるテニスとなります。

 

また参加のみなさん

引き続き練習していきましょう。

 

小松うどんをいただきました。

笹ずしをお土産にいただきました。

美味しかったですね〜

ありがとうございました。

 

まだ山には雪が残る石川です。

次回の開催を約束し

 

定期開催を目指します!

また次回までしっかり練習していきましょう。

 

お世話をしてくれた上田さん

ありがとうございました。

 

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【テニスの進化】速いスピードに対応するテニスを目指しましょう!

【速いテンポのテニス】を目指す。

 

ダニエル太郎選手

パリバ・オープン残念ながら3回戦で敗退してしまいましたね。

 

 

しかし!

ジョコビッチ選手に勝利したことは

必ずメンタルブロックがいくつか外れたことでしょう。

 

昨年から練習拠点を日本に移し

テニスも進化させた結果が出ていると思います。

 

ダニエル選手は

ベースラインの深いところへポジションを取り

 

相手のミスを待つ守備的プレースタイルの

スペインテニスでしたが

 

ポジションを上げ

フォームをコンパクトにして

 

攻撃的なポジションでのテニスに

進化しているそうです。

 

今のテニスは

ベースライン上に立って

速いテンポでのスピードテニスですね。

 

これは

プロの世界のことではなく

 

一般のプレーヤーのにも言えることです。

 

ラケットの進化により

格段にボールスピードが上がっています。

 

正しいフォームを

きっちり覚えても、実践ではそんなボールがこないために

 

ゲームでは全く役に立っていない・・

と思っている人がとても多いのです。

 

 

僕のところに届く悩みの中で

ダントツに多い悩みが

 

●実践になったら全く打てません

という悩みなのです。

 

 

ではこの【実践】について

実践ではない時というのはどういう時かというと

 

●球出しの時

●ラリー練習の時

ということです。

 

つまり

実践=ゲームの時ということですね。

 

ではこのゲームの時に

どのようになってしまっているのか?

 

例えば

●ボールとの距離が合わない

●動かされたら全く打てない

●高いボールが返せない

 

という理由が挙げられますが

それらに対して

 

腰のあたりの

打ちやすいボールに対しての

基本のフォームばかり練習している。

 

これが実践で全く打てない

原因だと思います。

 

ゲームではそんなボールは

ほとんど来ませんからね。

 

非常識理論テニスは

楽な打ち方のテニスです。

 

その楽な打ち方のために

●スピードボールが来ても簡単にボールが返る

●高いボールも楽に返せる

●足に負担がないので、遠くのボールも追いつける

というのがこのテニスの特徴です。

 

ラケットも

楽にボールが飛ぶセッティングにして

 

体に負担のないラケットで

スピードボールや高いバウンドにも慌てないテニス

 

それがこのテニスのスタイルです。

 

まずはダラダラとした状態で

このテニスを試してみてください。

 

そこに何かのヒラメキが出てきます。

テニスで実践で強くなるためには

 

速いボールと、高いバウンドを

克服する練習をしましょう!

 

ちなみに

高くて後ろにはネタボールの返し方です。

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【テニスのひねり戻しの作り方】多くの人が間違えているひねりの入れ方

【テニスのひねりの作り方】

 

画像は

先日リオオープンで優勝した

ディエゴ・シュワルツマン選手です。

 

安定感のあるフォームは

やはり結果に結びつきますね。

 

楽天オープンでのプラクティスも

ダントツでミスをしないヒッティングをしていましたからね。

 

そのミスのないヒッティングには

今回のテーマの【ひねり戻し】が大きく関係しています。

 

それを

今回は伝えしたいと思います。

 

■画像を見て何か気がつきますか?

 

さてこの画像ですが

実際の動画の内容とはちょっと内容が変わりますが

 

せっかく今回ブログで使ったので

この画像の謎もお伝えしたいと思います。

 

この画像を見て

何か引っかかることはありませんか?

 

・・・

ありませんか?

 

この画像

足が左にひねられています。

 

そして、

上半身が反対にひねられています。

 

この動きでは

ラケットがボールを後ろに飛ばすひねりになります。

おかしいですよね。

 

実はこれ

ヒッティングのひねりを入れるための

 

ひねりなのです。

 

なぜ?

ひねりの準備のひねりが必要なのでしょうか?

 

■ひねりは長いとなくなる

 

実はこの答えが

今回ご紹介の動画の内容です。

 

ひねりといいうのは

戻しのための準備に過ぎません。

 

戻しでの安定したフォームが

安定したヒッティングを生み

 

安定したプレーにつながります。

 

このひねりですが

実は【ひねったまま長くいる】と

 

【ひねりがなくなってしまう】のです。

 

そのために

ひねりはボールの軌道に合わせて

 

タイミングよく作って

ヒッティングしたいのです。

 

今回のオープニング画像は

そのひねりをタイミングよく入れるための

 

【準備のひねり】となっているのです。

 

■段階を踏まえた動画のお届け

 

こちらの、ひねりの準備のひねりは

Youtube動画では、わけがわからなくなるために公開していません。

 

こちらの動画について

知りたい方は、下記のメルマガ登録から

メルマガをご登録してください。

 

そちらに質問フォームがあります。

今は一般の質問は受け付けていません。

 

そちらのメルマガより

質問ができるようになっていますので

 

【ひねりの準備のひねりが知りたい!】と、送ってください。

 

今回の動画は

【ひねりは早く入れるとなくなる】というテーマでお届けしています。

 

安定したフォームは

ひねり戻しによって作られますので

 

シュワルツマン選手のような

安定したフォームを身につけましょう。

 

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