【テニスダブルス】苦手克服!平行陣を崩すプロのリターンの組み立て

【テニスダブルス】

 

苦手克服!平行陣を崩すプロのリターンの組み立て

 

今回は

テニスの戦略をテーマに

平行陣を崩すリターンの組み立てについてお伝えします。

 

非常識理論では

動画での添削サービスをONLINE会員に向けて提供しています。

 

今回の動画では

その添削動画のように画面に線を引いて見やすくお届けしています。

 

そして声の説明も一緒についているために

とても分かりやすい動画での解説となっています。

 

※ONLINE会員に興味がある方はこちらで体験できます。

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動画でのヒッティングのコーチングでは

ゲームの組み立てはイメージがしにくいです。

 

今回の動画では

コートに直接書き込みながら説明するために

 

とてもイメージがしやすい動画となっています。

 

ゲームの組み立ては

この様に画像として頭に認識する必要があります。

 

その際に

狙うエリアとボールの軌道を

イメージすることがとても大切なのです。

 

それによって

自分の頭にコート上でボールの軌道が

イメージできるようになります。

 

そのイメージが出来れば

実際のオンコートでトライすることが出来ます。

 

ゲームでの組み立ては

この情報が少ないためになかなか引き出しが増やせないのです。

 

今回この様なテニスの戦略の引き出しを増やすための

組み立ての情報を

 

動画や静止画でたくさんのパターンを作ります。

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◇リターンの組み立て

 

今回ご紹介の組み立ては

リターンでの平行陣を崩す組み立てのご紹介です。

 

●テニスのリターンが苦手な方

●リターンのコツを知りたい方

●リターンの練習がしたい方

●平行陣へのストロークが苦手な方

●平行陣を崩すパターンがない方

 

この様な悩みがある方は

今回の動画を参考にしてください。

 

客観的にコートを見ると

空いているスペースがわかります。

 

そのイメージを持っていないと

相手に平行陣に出られた時に

 

どこが空いているスペースかが

分からないままストロークを打ってしまいます。

 

それでは平行陣が苦手になってしまいます。

 

今回の動画にて

平行陣の空いているスペースを

 

客観的に認識して

そのコースを狙うイメージを持ってください。

 

そしてしっかりトライして

マスターしてみてください。

 

ダブルスの戦術戦略は

まだまだたくさんあります。

 

またご紹介していきますので

今回の動画にて先ずは一つマスターしていきましょう。

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【テニスストローク】自分でできる!フォアもバックもコントロールが良くなる練習法

【テニスストローク】

 

自分でできる!

フォアもバックもコントロールが良くなる練習法

 

今回は

『オープンスキル練習法』についてお伝えします。

 

この練習方法は

自分で今日からできる練習方法です。

 

その

オープンスキル練習方法とは

『自分の感覚的なコントロール精度を上げる練習方法』で

 

狙いに対して

飛んだボールを見て、そのズレを

感覚的に調整する練習方法です。

 

例えばあなたが

壁にある的に対してボールを投げて当てるとします。

 

その際に

ボールが右にそれたら、少し左に修正しますよね

 

上にそれたら下に調整する。

 

これに関しては腕の振りを変えることなく

ただ狙いを変えて当てる

 

感覚的な調整を勝手に体が行っているはずです。

 

これが

オープンスキルでの練習方法となります。

 

テニスは日頃の練習の際に

この練習を行って、

 

コントロール精度を

感覚的に高めていく練習を行っていないと

 

●修正したフォームが安定しない

●練習で打てたショットを忘れる

●ゲームで勝てない

●相手やペアのポジションが見えない

●相手ばかりに返してしまう

 

このような

少しうまくなっても、元に戻ったような

なかなか上達しないループにはまってしまいます。

 

変更したフォームや

ゲームでのプレーがうまくなるためには

 

感覚的なコントロールを練習する必要があるのです。

 

その感覚的な

自分でもできるコントロール練習が

 

今回ご紹介の

オープンスキル練習法です。

 

これを今回は

下記の動画にてイメージを作ってみてください。

 

これだけは

動画でお伝えしている内容なので

 

こちらのブログでは

さらに感覚を良くする練習方法をご紹介しておきます。

 

■感覚トレーニング

 

感覚的にコントロールを良くするためには

ラケットを手のように扱うための

 

ラケット感覚トレーニングが必要です。

 

この練習メニューは

実は多くの方が一度はやったことがあったり

 

目にしたことがある練習方法ばかりです。

 

ですがその練習の際に

どの『感覚トレーニング』だと認識していないために

 

全く感覚が良くなっていない練習になっている人が多く

そのために、出来る前に辞めている人がものすごく多いのです。

 

例えばこれ

こちらは

ラケットを縦に使うボールつきトレーニングですが

 

ボールのセンターをとらえる

ラケットコントロール練習と

 

ラケットの重さを使って

ボールを飛ばす反発力の感覚トレーニングの

 

二つの役割があります。

 

これを行う事で

力が抜ける手の使い方のトレーニングと

 

ラケットの真ん中で捉える

ラケットのコントロール練習となります。

 

これが出来ない人は

ボレーのタッチで力が入っているはずです。

 

サーブの前に行う事で

力が抜けてボールコンタクトが安定します。

 

この様に

各ショットに合わせたラケットを扱うトレーニングも

オープンスキルの練習と共に行う事で

 

よりコントロールの

感覚的な制度が上がる練習に繋がります。

 

と言う事でこのイメージを含めて

今回の動画をチェックしてください。

 

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【ボレーフットワーク】ボレーの動きが良くなる!スプリットステップ前のフットワーク

【ボレーフットワーク】

 

ボレーの動きが良くなる!

スプリットステップ前のフットワーク

 

今回のテーマは

ボレーのスムーズな動きです。

 

または

前衛のスムーズな動き方でもあり

前衛の動きを良くする方法です。

 

ズバリどんなフットワークかというと

スプリットステップ前のフットワークです。

 

それは

ブレーキングフットワークです。

 

このブレーキングフットワークと言うのは

『減速』のフットワークです。

 

●ボレーが苦手な人

●前衛で動けない人

●ファーストボレーが返らない人

●ボレーで止まれない人

●ボレーで突っ込み癖がある人

 

これらの人は

『減速のフットワーク』が出来ていない可能性が高いです。

 

ではどんなフットワークになっているかと言うと

 

これらの症状の方達は

●スプリットステップで止まろうとしているのです。

 

あなたはスプリットステップで

止まっていませんか?

 

特に多いのが

サービスダッシュやリターンダッシュで前に出た際に

 

スプリットステップで止まろうとして

止まれずに体が突っ込み

 

ファーストボレーでのエラーが多い人です。

 

この悩みがある人は

かなりの確率でスプリットステップで止まろうとしています。

 

スプリットステップは

左右前後どこにでも動ける姿勢の

 

アスレティックポジションを作るためのステップです。

 

つまりどこにでも動ける

ニュートラルな状態を作るステップのために

 

止まる動きにはならないのです。

 

ではその前の

ブレーキングのフットワークとは

 

どんなフットワークなのかと言うと

本日お届けの動画にて詳しくイメトレしてください。

 

これらのフットワークは

しっかり意識して練習しないと身につきません。

 

止まる前の減速の『ブレーキング』

どこにでも動ける『スプリットステップ』

 

そしてさらにその後は

ボレー軌道へピタッと入る『ストッピング』のフットワークと

 

この三つのフットワークが

ボレーの際の安定した体をキープする

 

必須フットワークとなっています。

 

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まだまだたくさんのフットワークがありますが

今回はスプリットステップの改良からトライしてみてください。

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【テニス前衛】ミラクルキャッチできる!守備力アップの前衛の構え方

【テニス前衛】

 

ミラクルキャッチできる!

守備力アップの前衛の構え方

 

今回は

前衛のキャッチ力アップの構え方についてお伝えします。

 

今回お伝えの

前衛のキャッチというのは

 

相手の前衛にチャンスの決めボレーや

スマッシュを打たれた時にそのボールを返球することです。

 

キャッチ力が強いというのは

その返球力がたかいという事です。

 

あなたの周りに

良くボールを打ち込まれても返球する人はいませんか?

 

その人が

キャッチ力が高い人と言います。

 

このキャッチ力アップの方法は

3種類あるのですが、今回はそのうちの一つをお伝えします。

 

その方法は

『ラケットの構え方』です。

 

あなたはボレーの構えを

その時の状況に合わせて変えていますか?

 

ボレーはノーバウンドで

軌道にラケットをセットしてコンタクトするために

 

早い反応が必要になります。

 

そのために

構えの位置はとても大切です。

 

今回お伝えの

相手のチャンスボールを返球するときは

 

相手が足元に売ってきますので

『構えを下げます』

 

反対に

あなたが相手の足元にボールを打った場合は

 

チャンスが浮いてくる可能性が高いので

『構えを上げます。』

 

前衛で

サイドを狙われそうな場合は

その方向にラケットを準備します。

 

この様に

ボールが来る確率が高い方にラケットを向ける事で

 

返球率が上がります。

 

これが予測と言われる動きになります。

 

今回のこのイメージで

動画をチェックしてみてください。

 

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【テニスダブルス】絶体絶命からの脱出!プロも使うロブの打ち方

【テニスダブルス】

絶体絶命からの脱出!プロも使うロブの打ち方

 

今回は

プロも使う絶体絶命からの脱出ショット!

をお伝えします。

 

今回の絶体絶命の場面は

相手にバックハンドにボールを打ち込まれて

 

平行陣に出られた場面です。

あなたならこの場面どうしますか?

 

センターに打たれて

バックハンドで、しかも平行陣に出て来られると

 

バックハンドが甘くなると

ボレーで簡単に決められてしまいます。

 

その絶体絶命から

かなり確率の高いショットコースがあります。

 

それは・・・

後ほど動画でのお楽しみに。笑

 

テニスはどうしても自分の目線から

見えないコートを意識することが難しいです。

 

今回の動画は

画像に添削スタイルで説明していますので

 

コートのイメージが持ちやすいように

動画を作成しています。

 

そのイメージがあると

ヒッティング時にコースのイメージが生まれます。

 

この様にダブルスは特に

前衛がいるために相手コートに認識が薄くなりやすいので

 

別アングルからの認識が必要になります。

 

このイメージが出来ると

ロブを上げる際に軌道のイメージが出来て

 

さらに

確率が高いイメージと、

浅くなっても責められにくいイメージがあると

 

安心して打ちやすくなります。

 

画像での確認は

かなり大きなイメージチェンジをしてくれます。

 

この意識で今回の

絶体絶命からの脱出!プロも使うロブの打ち方を

 

チェックしてみてください。

 

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チェックしてみてください。

 

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